<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>俳句 を詠むなら春夏秋冬コミュニティ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yukiteikei.org/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.yukiteikei.org/atom.xml" />
    <id>tag:www.yukiteikei.org,2009-07-02 | //1</id>
    <updated>2010-08-01T03:57:45Z</updated>
    <subtitle>俳句の基本的なことを説明していきます。簡単でわかりやすいワンポイントアドバイスもあり誰でも楽しめると思います</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>クレジットカードで現金化して盆栽を購入</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yukiteikei.org/post-2.html" />
    <id>tag:www.yukiteikei.org,2010://1.4</id>

    <published>2010-07-29T01:54:10Z</published>
    <updated>2010-08-01T03:57:45Z</updated>

    <summary>４～5年ほど以前、の俳句仲間の勧めで盆栽を初めて購入しました。クレジットカードで...</summary>
    <author>
        <name>俳句</name>
        
    </author>
    
    <category term="クレジットカード" label="クレジットカード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="現金化" label="現金化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yukiteikei.org/">
        <![CDATA[<p>４～5年ほど以前、の俳句仲間の勧めで盆栽を初めて購入しました。<br />クレジットカードで現金化して購入したものですが、<br />これが、今年枯れてしまったんです。</p>
<p>５万円程でしたが、いつもきゅっと結んだかわいらしいお花で楽しませてくれたのにどうしちゃったのかしら。大事に育てていた植物が枯れてしまうと本当に悲しく残念なものですね。</p>
<p><br />まあ、思い当たることも少しあるし、家で盆栽が枯れてしまうのはよくあること。仕方ないとも思います。またクレジットカードで現金化して購入すればいいことですしね。</p>
<p>が、先日見つけた新聞の記事には驚きました。<br />市が世話をしていた盆栽がかれてしまったというニュースなのですが、驚くべき樹齢と値段なんです。800年のエゾ松が2200万円、2000万円、1500万円。。これが枯れてしまったそうなんです。</p>
<p><br />樹齢800年の樹がこんなことになるなんて･･･。お世話をしていた人は大変なショックだったでしょうね。５万円の盆栽が枯れてしまってもとてもショックでしたもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆俳句仲間から教えてもらったクレジットカードの現金化のサイト☆</p>
<p><a href="http://kitajan.net">http://kitajan.net</a><br /></p>
<p></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ぎっくり腰治療のため接骨院へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yukiteikei.org/post-1.html" />
    <id>tag:www.yukiteikei.org,2010://1.3</id>

    <published>2010-06-10T04:58:24Z</published>
    <updated>2010-06-10T05:19:34Z</updated>

    <summary>ぎっくり腰になり接骨院へ行って来ました。普段からデスクワークの仕事をしており、趣...</summary>
    <author>
        <name>俳句</name>
        
    </author>
    
    <category term="横浜接骨院" label="横浜 接骨院" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yukiteikei.org/">
        <![CDATA[<div>ぎっくり腰になり接骨院へ行って来ました。</div><div><br /></div><div>普段からデスクワークの仕事をしており、趣味はインターネットや俳句だったり何かと座っている事が1日多いのです。</div><div><br /></div><div>そのためによく腰痛に悩まされてしまいます。</div><div><br /></div><div>最近になって腰痛が特にひどくなってきたので近所に整骨院はないかなぁとお得意のインターネット検索で</div><div><br /></div><div>近所の通りに、接骨院がある事を発見。</div><div><br /></div><div>こんな近くにあったのかとびっくり！？</div><div><br /></div><div>普段通ってる道とは反対方向なので、あっち方面には滅多に行かないし全く知りませんでした。</div><div><br /></div><div>早速、予約の電話を入れ出向きました。</div><div>そして診察してもらうと、どうやら「ぎっくり腰のようですね」との事！！</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.chiryocenter.com/"><img alt="接骨院へぎっくり腰治療に" src="http://www.yukiteikei.org/img/039.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" /></a></span></div><div><br /></div><div>そして、身体の具合を見ましょうってことでなんか色々と検診みたいなんされたんですけど</div><div><br /></div><div>やたらとガタイの良い先生に「かなり身体が悪くなっていますね」と言われてしまいました。</div><div><br /></div><div>「日頃から運動はしてますか？」</div><div><br /></div><div>「同じ態勢ばっかりとってませんか？」</div><div><br /></div><div>と言葉攻めにあいました。</div><div><br /></div><div>人は本来、背骨から腰にかけて「く」の字になってるはずなんですが私の場合は垂直なんだそうです。</div><div><br /></div><div>ちょっと、これを矯正しましょうってことで今週は毎日通わないといけないみたいです･･･。</div><div><br /></div><div>まぁとりあえずは近くにあるからいいいかと思いました･･･。</div><div><br /></div><div>結局、通い続けて見事に完治はできましたが、すごい体育会系の接骨院でした。。</div><div><br /></div><div>扉を開けた瞬間「こんにちはー」と、ちょっと大き過ぎないかと思う程の大声で叫ばれて</div><div><br /></div><div>帰る時には「お大事に～～」とまたまら大声で叫ばれまるで柔道部のようです。</div><div><br /></div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>俳句の世界</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yukiteikei.org/post.html" />
    <id>tag:www.yukiteikei.org,2009://1.2</id>

    <published>2009-12-04T08:03:39Z</published>
    <updated>2009-12-04T08:34:27Z</updated>

    <summary>俳句に季語が必要なのはご存じですよね、季節と共に名人の素晴らしい俳句をご紹介 春...</summary>
    <author>
        <name>俳句</name>
        
    </author>
    
    <category term="俳句" label="俳句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yukiteikei.org/">
        <![CDATA[<p>俳句に季語が必要なのはご存じですよね、季節と共に名人の素晴らしい俳句をご紹介</p>
<p>春の俳句　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●風光るはふり出されし昔の句　　　　門馬貴美子　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●&nbsp;さくら咲く何はともあれ桜咲く&nbsp;&nbsp;　　　城内明子</p>
<p>夏の俳句　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●ゆらゆらと団扇の母の夢の中 　　　　山中恵子　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●寝れば広きわが胸を打つ野の薫風&nbsp;&nbsp;香西照雄</p>
<p>秋の俳句　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●「生きている」自分を探す秋の景&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　　佐古澄江　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●十六夜の竹ほのめくにをはりけり&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　水原秋櫻子</p>
<p>冬の俳句　</p>
<p>●巌が船つと押し出せる大晦日　　　　　清水睦子　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●寒暁や神の一撃もて明くる　　　　　　　和田悟朗</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>俳句の季語</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yukiteikei.org/haiku/haiku.html" />
    <id>tag:www.yukiteikei.org,2009://1.1</id>

    <published>2009-03-23T07:35:49Z</published>
    <updated>2009-07-02T04:44:41Z</updated>

    <summary>俳句にとって、季語は大きな役割がある。季語を必ず入れなければならないとする有季（...</summary>
    <author>
        <name>俳句</name>
        
    </author>
    
        <category term="俳句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="俳句" label="俳句" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yukiteikei.org/">
        <![CDATA[<p>俳句にとって、季語は大きな役割がある。季語を必ず入れなければならないとする有季（季語絶対）派から季語よりも季感が大切とする「季感」派、無季でもよいとする無季容認、無季俳句が旧来の俳句的情趣を打破するという「無季」派まで、さまざまな考え方がある。</p>

<p>松田ひろむは、「俳句に季語はあってもなくてもいいのでしょうか。そうではありません。はっきりいって季語はあったほうがいいのです。俳句にとって『季語』は大きな役割を果たします。季語は象徴となるイメージを与えてくれるのです。これを連想力といってもいいでしょう。また時間と空間を大きく広げる役割があるのです」（『入門詠んで楽しむ俳句16週間』新星出版社）という。</p>

<p>また橋本直は2006年3月の現代俳句協会青年部勉強会で「季語の現在─本意の変遷と生成、その未来」の基調報告を行ない、そこで「本来の季語、季題の役割は、通時的／共時的な詩的機能を引き出すためのものであって、あたかも軛のごとく自由を束縛するものではない」と問題を提起している。このように総じて有季定型派よりも無季、自由律に眼を向けた俳人のほうがより深く季語の役割について考えをすすめている。</p>

<p>有季絶対派は「季語・季題があればいい」として、かえって緊張感を欠いているともいえよう。また「俳諧の発句はその場に対する挨拶の意味を濃厚に含んでいたからである」とするが、現代の俳句は「俳諧の発句」とは異なるものとして発展してきているので、俳諧の発句という説は説得力を持っていない。</p>

<p>季語が季節の情感を表現していたかといえば談林の俳諧などではかえって季語を季感と切り離すことで、笑いを生みだすものとしていた部分もあった。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
